インフルエンザ騒動
今日来院された新患の方から、面白い話をお聞きしました。
この方、ある大学の医学部で●●●●●の研究をしているそうです。
今回の新型インフルエンザは、こんなに大騒ぎするほどのものではないのに(通常の冬季インフルエンザより、感染者数も二桁以上少ない弱毒性)、なぜ、こんな騒動になったのか・・・・・
アメリカ●病●防管理センター(C●C)が、減らされた予算を取り戻すために、W●Oと組んで、大げさに世界にアピールしたのが真相だとか・・・・・
本当のことかどうかはわかりませんが・・・あり得る話だと思います。
アングロサクソンのやりそうなことです。
韓国や中国では、日本ほど大騒ぎにはならなかったようですが・・・
「アメリカがクシャミをすれば、日本は風邪をひく・・・」とは、良く言ったものです。
しかし、もし本当だとすれば(たぶん本当のような気がしますが)、日本のマスコミというのは一体何をしているんでしょうかね~
ジャーナリズムが聞いてあきれます。
2009年05月30日
カテゴリ: つれづれ日記
